互いの誤解は一方通行

成長欲に狩り立たされ、急ぎ足に目標に動いたが、やはり自分の行動に真意も語れず足を引っ張るものが出てきた。
それも親愛なる人間でした。

私はあんなに自分の考え方を捻じ曲げてまで、思いやりのため信頼成長をまた築きあげる努力をしてきたのに、悲しいね。

相手が相手がと自分がやってきたことを棚に上げ、被害者面した人に対して、その真実を知らない周りの人間が援護することに怒りを覚える。
無論、お互いの感情論が誤解や勘違い、自分の汚点に気づいていない点など、小さな要因もあるだろうが、もっともな原因は一つの汚染問題からだった。

なんかこの世の中、やったもん勝ち、言ったもん勝ちになっている風潮から脱出できない日本。
法改正しかないことに政治家も庁人も気付いているのに大胆なことがやはり出来ない体質でいる。

法廷では虚偽を装った発言者や執筆者に強烈な処罰を与えるべき。
一方的な虚偽を信じ、心動かされた実務者も同様だと思う。
そうでなければ正直者が報われない。
もっと公正な判断を下せるようルール作り改正を求める。
条例なども法律適用範囲ないだけではなく、新たな枠組みをどんどん作り出して行くべきである。 団塊世代以上の考え方がもう20年もすれば薄れつつあり、その時また新たな法改正の局面を迎えるであろう。
そういう意味では道州制をもって、州域なる州法権限を優位性に持たせ、その地域にあった特例法で、住民も適用し合える居住地選択、経営も考慮し合える登記場所選択できるようにした方がいいと思うが。。。
良い意味で期待しております