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事実と違う

人は表で良いことを言い、裏で事実と違うことを語っていき、妄想を現実化してものを言う。
必ず周りを見渡すと、こういう人いますよね。
んん、大概の人がそうかな?

羨ましい人生を歩んでいる人や苦手意識にある人の噂や話題になると、スポークスマン的に話しの内容を大きく掘り下げ、笑いとして種を撒いて、俺って、私って、なんでも知っているよね的に誇らしげになっている人が多くいる。
こういう人ほど、軽い人と見なされ、多くの陰口を言われていることに気づいていない。

自分も気をつけよう。
人の噂は程々に、口は重宝であり、災いの元でもあるのだから。

大成する人は、こういうことに無関心であり、自分で事実確認をしない限り、その話題を信用しないものだ。
でも結構、自分は事実確認を噂されている本人に気にせず聴衆しているから嫌がられているかも(笑)

今年も残すところ、あと一日。
来年も有言実行、無言実行を決行する。
大きな大きな目標を、一番大事な人達と交わしたので、方法論もって確実に遂行していかないとです。
先ずは足元を固める。

年の差 結婚

世間ではクリスマス3連休。
僕には連休など何もない。

23、24日と仕事終わりに、男性先輩と男性知人とで仕事の打ち合わせがてら、ロングタイムの食事して、朝一で有酸素トレーニングをして寝るっていう感じ。
この両日は、銀座、表参道、渋谷、六本木と すれ違う人、一人一人が満面の笑みと活気でみなぎっていた。
街によっては、年の差カップルも多く歩いているように感じたがが、凄く幸せそうな距離感であった。
羨ましい(笑)

僕は最近、芸能イベントに時間を注ぐようになり、感性を磨いている。
今日、ネットサーフィンしている時に気づいたのだが、意外とメジャーな有名人は年の差で結婚に至っていますね。

五十嵐広行 47歳 ♥ 上戸彩 31歳 16歳の差
福山雅治 47歳 ♥ 吹石一恵 33歳 14歳の差
山本耕史 40歳 ♥ 堀北真希 28歳 12歳の差
DAIGO 38歳 ♥ 北川景子 30歳  8歳の差
東山紀之 48歳 ♥ 木村佳乃 38歳 10歳の差
小室哲哉 58歳 ♥ KEIKO 44歳 14歳の差

[NAVER参考] https://matome.naver.jp/odai/2141207433332481201

[ギャザリー参考] http://gathery.recruit-lifestyle.co.jp/article/1142566143689901001

少子化、晩婚化しているご時世、恋は一生いつでも右隣なので、色恋をする商売場面をもっと仕掛けて作りだしていかないといけないなと痛感した。

恋愛って 賢い脳ミソを持ったIQ激高な人でも、頭ではどうにもできず感情に制圧されて恋愛感情が芽生え、育まれる仕組みはどうにもできないですよね。
でも、それが純な人である証拠。
恋は魔物でもあり、天使でもある。

もっと恋に一生懸命な人達が増え、金銭の消費も増えてくれると良いですね...1980年代~1990年代のように(笑)

身近な法律相談

受動的ではなく、能動的に法律相談できる場面や箇所を増やすことで、もっと犯罪や事件事故を防げるのではないか?政治と一緒で、触れることで関心を共有し、もっと提言していくべきかと思うが。

この法治国家で、法整備が出来ずに、このご時世に矛盾している法律内容などたくさんある。
教育制度改革と一緒で、法整備するにも縦社会の為、都合のよい人達によって改革の邪魔をされていると思える場面もある。

弁護士ドットコムというウェブサービス化、行列のできる法律相談所など民放番組の影響により、より身近に弁護士を感じ、気軽に法律相談できる世の中の空気が作られたことは大変プラスになっている。
しかし番組放映ではアウトプット出来ない。ウェブ相談では文章のやり取りだけでは認識の違いが生まれたり、資料説明が出来ない分、物足りないと思える。

事が起きてから、法律事務所に足を向けるが、普段からは誰もが苦い小さな問題から現実逃避したいので、足が向かないですよね。
だが問題の先送りすることが、大きな痛手を送ります。

2050年の人口は1億人を割り、65歳以上が国民全体の4割を占めるようになると予想されております。
また労働力人口も現在の6500万人から4400万人程度へ大幅減少すると考えられます。
何が起きるか?想像できますね。
複雑な訴訟問題や新たな判例を作るような難事件の準備書面作成など以外は、コンピューター化になってくるのかなと予想しております。
ただ日本も英国みたいに移民の受け入れ、外国人労働者の増加により、国際社会化が進めば、
訴訟問題の提起も増えると思いますが、圧倒的に人口が減っていくことは否めないです。

リーガルカフェ。
弁士による戸別訪問の仕組み作り。
企業には1社1弁士の雇用。
こちらが訪問するのではなく、家にいながら、買い物に行く途中、終業時後の面談等、日常の動線の中で触れ合い、顔が見えることで小さな不安要素が解決できる場面を増やすことの努力も必要だろう。
法に絡み精神的からくるストレスも現代社会では凄く生まれているので、カウンセリング的な役割も相乗効果を生むだろう。
法律事務所もスカイプなど積極的に利用していくべきかなと思うが。
後は正直、お金の動き次第ですよね。

ただ誰もが法律に関する間違った知識や法知識が一般大衆に浸透しすぎると弁護士も顧客対応がやりづらくなりますね。
人生マイナスな面で弁護士と触れ合うことが大半を埋めるでしょうが、事前に相談リスク回避の習慣も身につけておいた方がよさそうです。
ただもっともっと、法の罰則規定は厳しくいかないと犯罪減少は実行できないと思いますね。

私が今感じることであるが、共同親権化の動きといい、裁判で確定した賠償金の不払いに関して、支払い義務を負った債務者の預貯金口座を裁判所を通じて特定できる新たな制度を導入するなど、不満不審に凄く思えていた部分の法の改革制度が進んでいるように思える。
法制審議会の方々が法の審議を受けている方々への配慮を親身に動き始めていることは本当にとても素晴らしい!!!
有能な人によって、試験的でもいいので法改正はもっとやっていただきたいと思える今日この頃です。